[2013年4月改組]
2013年4月、統合生命医科学研究センターへ発展し、新たな研究展開を推進します。 > 統合生命医科学研究センター
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Laboratories

アレルギー・オープン・ラボラトリー

国内外との共同研究によってアレルギー研究を推進することを目的として、オープン・ラボラトリー制度を設けています。大学の研究者がセンター内のオープン・ラボラトリーに所属し、センターの機器などを利用して共同研究を行なっています。

メンバー
久保允人(東京理科大学) 「シグナルネットワーク研究 オープン・ラボ」
松本健治(国立成育医療研究センター研究所)、下条直樹(千葉大学) 「アレルギー出生コホート研究とヒト化マウス作製」
土肥多恵子(国立国際医療研究センター研究所) 「腸内細菌によるエピゲノムインプリンティング」

システムズバイオロジー・オープン・ラボラトリー

計算機科学との融合により、免疫研究の新領域を開拓することを目的として、免疫複雑系システム解明について数理的にアプローチする試みを進めています。

メンバー
合原 一幸(東大生産研究所)
原 辰次(東大情報理工学研究科)
山本 義春(東大教育学研究科)
内田 健康(早稲田大理工学術院)
井村 順一(東京工業大学)
津村 幸治(東工大情報理工学研究科)
木村 英紀(理研BSI‐トヨタ連携センター)
中岡 慎治(東大数理科学研究科)